新設アンテナの場合
新設アンテナを設置する場合

ご新築でアンテナを新設される方 

地デジとBS/110度CSを希望される方

デザインアンテナの設置を希望される方

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地デジ視聴スタイル

地上デジタル放送は東京タワーや平塚中継局などの電波塔からUHF波で発信されています。今までご覧になっていたVHF波のアナログ放送UHF波のデジタル放送は電波の種類が異なります。

ご存知のように、従来のアナログ受信環境のままでは地デジ放送を視聴することが出来ません。地デジ対応のTVやレコーダーなどの地デジチューナーを内蔵した映像機器と、地上デジタル放送を受信する設備が必要になります。

地デジ放送を受信するためには

・地デジ用のUHFデジタルアンテナを設置する 
・地域のケーブルTV局と契約する
・フレッツTVなど、光ケーブルと契約する

上記3つの選択肢があります。

ケーブルTVや光ケーブルなど有線式放送受信は、多様化した放送チャンネルの視聴や、建物の外観を気にされる方にとっては有効な手段です。また、インターネット・プロバイダを兼ねている場合、様々なコースとの組み合わせが可能です。反面、毎月の視聴料が発生します。

アンテナで受信する場合のメリットは、一回の初期投資で月々の負担なしの受信環境を手に入れることができることです。

地デジマスターは安心の5年保障、電子部品についても2年間補償しておりますので、施工後も安心してご利用いただけます。

新設アンテナ工事の組み合わせ施工例

単独:
地デジアンテナ工事

所有するテレビが全てデジタル対応の地デジ用テレビ、あるいは地デジチューナー経由で、アナログ放送を受信する必要がない方。

アナログアンテナを設置する必要がない分、外観上もコンパクトで施工費も安価になり、最もコストパフォーマンスに優れています。

地デジアンテナ+
地上アナログアンテナ

地デジ用テレビと従来のアナログテレビが混在し、デジタルとアナログ両波を受信する必要がある方。

使用中のアナログ放送用テレビを有効活用するためには、アナログ受信用アンテナは必須です。

一本のアンテナ支柱に地デジ用UHFとアナログ用VHFを設置し、電波を混合させ供給します。

地デジアンテナ+
地上アナログアンテナ+
BSデジタルアンテナ

上記プラス「BS/110°CSデジタル」放送受信用のパラボラアンテナを設置します。BSハイビジョン放送などを視聴することが出来るようになります。

アナログ+地デジ+BS、すべてを一本の支柱に設置し3波を混合させます。TV端子のある全ての部屋でアナログ放送、地上デジタル放送、BSデジタル放送をご覧いただけるようになります。


プラン内容 料金
【 工事プラン 1 】

新設:地デジアンテナ工事

24,150円
【 工事プラン 2 】

新設:地デジアンテナとBSデジタルアンテナ工事

44,100円

※只今キャンペーン中→こちら

【 工事プラン 3 】

新設:地デジとアナログとBSデジタル工事

50,400円

高性能・高利得型 地デジアンテナ

通常のUHFアンテナで受信したデジタル電波を増幅器でブーストしても、地デジを正常に受信できる電波強度が保てない場合に使用します。

くぼ地になっている地域や、中継局が遠方に位置する環境下において威力を発揮します。
お客様の受信環境に最適なアンテナを選択して施工いたします。

※高性能型(超高利得型)アンテナを使用する場合、オプション料金(¥4.000~)が追加になります。

 



新設アンテナの工事料金

新設 地デジアンテナの工事内容

新設:
地デジアンテナ工事

  • 工事料金 24.150円(税込)
地デジアンテナ

工事に含まれる内容

  • アンテナ本体(地デジ対応UHF)
  • 同軸ケーブル(S-5CFB以上)10mまで
  • 取り付け金具
  • 消耗部材(支線/リング/接栓など)
  • ※ブースターが必要な場合は別途¥18.900追加になります。

留意点

最も需要があるシンプルな施工法です。屋根上に設置する場合と壁面に設置する工事が最も一般的です。

地デジ対応TVや関連映像機器が全て地デジに対応している場合、地デジアンテナ単独工事がおすすめです。未対応TVでは受信できませんが、別売の地デジチューナーを接続すれば試聴することが出来るようになります。

VHFアナログからUHF地デジ受信に完全シフトするのであれば、コストパフォーマンスに最も優れた地デジアンテナ単独工事がおすすめです。

屋根上での設置のほか、受信環境に合わせて壁面に設置することも可能です。東京23区内の強電界区域に居住されているなら、デザイン重視のアンテナを設置することもできますので、詳しくはお問い合わせ下さい。

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新設 地デジアンテナ+BSデジタルの工事内容

新設:
地デジアンテナ+
BSデジタル

  • 工事料金 44.100円(税込)
BSデジタルアンテナ地デジアンテナ

工事に含まれる内容

  • アンテナ本体(地デジ対応UHF)
  • アンテナ本体(BS/110°CSデジタル対応)
  • 同軸ケーブル(S-5CFB以上)10mまで
  • 取り付け金具
  • 消耗部材(支線/リング/接栓など)
  • ※設置状況により混合器(¥3.150)またはブースターが必要になります。
  • ※UHF/BS対応ブースター利用の場合、¥26.250追加になります。

留意点

BSデジタル放送は一部の有料チャンネル(wowowなど)を除いて、無料かつハイビジョン高画質で視聴できる衛星放送です。

5.1チャンネルの映画配信などもあり、臨場感溢れる映像と音を楽しむことができます。(※5.1チャンネルに対応したAVアンプやスピーカーシステムが必要になります)

地デジ+BSアンテナを屋根上で混合させる施工法と、BSアンテナだけベランダなどに設置してTVと一対一で接続させる施工法があります。互いにメリット/デメリットがありますので、施工前に一度ご相談下さい。

BSデジタル放送は高画質で多様な番組構成を展開しています。BSデジタルを追加すると視聴できる番組が倍になり、満足度がアップします。

地デジと一緒に施工すると割安になります。

デジタル対応BSアンテナは、一台でBSデジタル放送と110°CSデジタル放送が受信できます。「スカパー」を視聴する場合は別途専用パラボラアンテナが必要になり、「スカパー」との契約が必要になります。

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新設 地デジ+地上アナログ+BSデジタル工事の内容

新設:
地デジアンテナ+地上アナログ+BSデジタル

  • 工事料金 50.400円(税込)
BSデジタルアンテナ地デジアンテナVHFアンテナ

工事に含まれる内容

  • アンテナ本体(地デジ対応UHF)
  • アンテナ本体(地アナログVHF)
  • アンテナ本体(BS/110°CSデジタル対応)
  • 同軸ケーブル(S-5CFB以上)10mまで
  • 取り付け金具
  • 消耗部材(支線/リング/接栓など)
  • ※設置状況により混合器、またはブースターが必要になります。
  • ※UHF/VHF/BS対応ブースター利用の場合、¥28.350追加になります。

留意点

アナログ放送TVと地デジ対応TVの両方+BSデジタルを受信するために必要な受信設備です。
BSデジタルを受信するには、BSデジタルチューナー搭載の映像機器が必要になります。

BSデジタル放送は一部の有料チャンネル(wowowなど)を除いて、無料かつハイビジョン高画質で視聴できる衛星放送です。

VHFのアナログ受信環境は継続しつつ、地デジも見れるようにしたいとお考えの方は多いと思います。家にある全てのTVをデジタル対応化するのではなく、アナログとデジタルを共存させるのが最も有効な手段です。

お年寄りのいるご家庭なら現状を維持できる受信環境が大切です。今すぐ地デジに切り替えるのではなく「地デジも見れる」「BSデジタルも見れる」付加価値を楽しまれる方にぴったりです。

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新設 オプション工事の内容

新設:
オプション工事

オプション内容

  • UHF用ブースター取り付け
  • UHF/VHF用ブースター取り付け
  • UHF/BS用ブースター取り付け
  • アンテナポール延長
  • 既存BSアンテナ移設/混合
  • 各分配工事
  • 3階屋根工事                など

備考

新設アンテナを設置する際に発生しうるオプション工事は他にもありますので、ご希望されるご提案をお聞かせ下さい。


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【 工事保障 】

5年間のアンテナ工事保障
(電子部品の故障も2年間まで補償致します)

【 基本工事 】

高利得型14素子UHFアンテナを使用
(20素子以上の利得が得られ、軽量コンパクトなため風の影響を軽減できるなどの利点があります)
・受信環境によってワイドバンド20素子アンテナを使用する場合もあります。