アパート/マンションオーナー様へ3つの提案

ビル共聴アンテナのデジタル化

011年7月24日に地上アナログ放送が終了し、地上デジタル放送へ完全移行されますが、デジタル化に伴う受信設備の改修は万全ですか?

建物の既存アンテナ受信設備がデジタルに対応しているか、対応していなければデジタル化に移行するための準備は整っているか? オーナー様、或いは管理会社の担当者様が抱かれる危機意識に弊社がお答え致します。

 

早期デジタル対応化のメリット

上デジタル放送対応のアパート、マンション物件は、商品としての不動産価値を高め居住者の満足度向上に寄与します。

また、空室対策としての効果にも優れ、デジタル放送対応テレビや映像機器を所有する想定入居者にとって、デジタル未対応物件では選択の候補にすら上がらないのが現状です。

2011年春先の工事需要が最も混雑すると弊社では予想しておりますが、アンテナ部材の高騰やそれに伴う施工費の値上げ、駆け込み需要増加による工事の遅延など、工事を依頼される施主様にとって最終日が近づけば近づくほどメリットが希薄になります。

 

デジタル対応化のプライオリティ

存受信設備の検証から状況を把握し、メーカーを交えたプロジェクトチームが環境や世帯数に適した受信設備設計をご提案致します。

既存受信設備の変更に伴う居住者様への告知、アフターフォローを含めた居住者様優先の施工を行いますので、工事完了後も安心です。また、各地域に弊社担当者が在所しておりますので、突発的なトラブルにも迅速に対応することができます。

 

ビル共聴システム構築のお問い合わせ

ビル共聴/アパート・マンション共聴システム構築に関するメールでのお問い合わせ

mail mail : ただいま受け付けしておりません。


ビル共聴/アパート・マンション共聴システム構築に関する電話でのお問い合わせ

PHONE tel : ただいま受け付けしておりません。


専門プロジェクトチームが万全なかたちでサポートします。疑問点などございましたら、ぜひ一度お問い合わせ下さい。